世界の王家を虜にした神秘の魚、ちょうざめ

机を囲む中世ヨーロッパ貴族

神秘の魚ちょうざめ。古来から、世界の王家はちょうざめの美味しさを知り、密かにその味を楽しんできました。ローマ人は「神の魚」と呼んでその肉を好み、中国では「皇魚」と呼び皇帝の食卓を飾り、イギリスの法律では今も領内で捕獲されたちょうざめはすべて王室の所有物と定められています。
隠されてきたその美味しさを、最高の形で皆様にお届けしたい。西麻布の和食の隠れ家的な名店「福躍」店主、福躍匡史氏の手によって世界のVIPが愛した「HAL CAVIAR(ハルキャビア)」のちょうざめ肉を、極上の昆布締めに仕上げました。ひみつの美味しさをお楽しみください。

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